住宅地 一戸建て

相続不動産の売却に特化!/ 東京・神奈川・埼玉・千葉対応

相続した不動産、
売却でお困りではありませんか?

名義や税金、共有者との調整など…複雑な課題を抱えている方はぜひご相談ください。
放置すると税金や管理負担が増え続ける可能性があります。

累計取引実績
1,000件以上

税理士/司法書士と連携した
ワンストップ対応

相談無料・秘密厳守
安心のサポート

worries

こんなお悩みは
ありませんか?

文書を見て絶句する男性

相続登記が
済んでいない

固定資産税や管理費の
負担が大きい

共有名義で
意見がまとまらない

遠方に住んでいて
管理が難しい

→1つでも当てはまる方は、相続不動産のプロにお任せください

solution

そのお悩み
アクティブホームが
解決します

これらの問題は、適切な専門知識と進め方さえ押さえれば解決できます。

アクティブホームの強み①

税理士・司法書士と連携した売却

単に高く売るだけでなく、相続税や譲渡所得税、各種特例の適用可否まで踏まえたうえで、手元に残るお金を最大化し、なおかつスムーズな売却方針をご提案します。

アクティブホームの強み②

豊富な相続案件の実績

代表は1,000件以上の売買実績を持ち、スタッフも全員100件以上の経験を積んだプロフェッショナル。複雑な相続案件でも的確にアドバイスします。

アクティブホームの強み③

オーダーメイド提案

「周囲に知られずに売却したい」「納税資金を確保したい」「なるべく税負担を抑えたい」など、ご事情に応じた売却方法をご提案します。

複雑な相続案件でも、私たちなら税務・法務まで含めた最適な解決策をご提案します。

difficulties

なぜ相続不動産の
売却は難しいのか?

課題①

権利関係の整理が必要

相続登記や名義変更など複雑な手続きがあり、一般の不動産会社は敬遠しがちです。

課題②

税務・法律の知識が必要

相続税や譲渡所得税、遺産分割協議など専門知識が求められ、的確な助言がないと損をする可能性があります。

課題③

共有者との調整が必要

相続人が複数いる場合、意見の調整や手続きが長引き、売却が進まないケースが多く見られます。

だからこそ、相続に強い専門業者の介入が不可欠です。

problem

相続不動産の売却は
「税金」まで考えないと損をします

相続不動産の売却は、単に「高く売れれば良い」というものではありません。売却後にかかる税金や、相続税の軽減が使えるかどうかまで踏まえて判断しないと、結果的に手元に残るお金が少なくなる可能性があります。

  • 空き家の3,000万円特別控除は、解体のタイミングや必要書類など要件が厳格
  • 小規模宅地等の特例は、誰が相続するかや申告期限までの所有状況で適用可否が変わる
  • 相続税の納税資金を踏まえ、不動産を本当に売るべきかの判断が必要になる

だからこそ、不動産会社と相続に強い税理士が連携した売却設計が重要です。

professional team

専門家チームが
手取り額と
手続きの安心まで
見据えた売却を実現

相続不動産の売却では、売却価格だけでなく、税金・相続登記・名義変更・遺産分割協議などを同時に整理することが重要です。
アクティブホームでは、不動産会社・税理士・司法書士が連携し、手元に残る金額と手続き面の安全性まで見据えた売却をサポートします。

稲川 拓朗

株式会社アクティブホーム
代表取締役
稲川 拓朗

相続不動産の売却は、単に売却価格だけで判断すると、お客様にとって本当に最適な結果にならないことがあります。税理士・司法書士と連携し、税負担や特例適用、名義変更や相続登記まで見据えたうえで、売却方法やタイミングを設計することが重要です。

丸茂 篤

提携税理士
丸茂・森田税理士事務所

丸茂 篤

相続不動産では、空き家の3,000万円特別控除や小規模宅地等の特例など、事前に確認すべき税務上の論点が多くあります。売却前に整理しておくことで、税金が安くなる可能性を知れたり、おおよその納税額を把握できたりする点が大きなメリットです。

長谷川 泰且

提携司法書士
司法書士法人トライ・相続登記センター

長谷川 泰且

相続不動産の売却では、遺産分割協議書への相続人全員の署名押印、相続登記、名義変更など、売却前に整理すべき手続きが多くあります。高齢の相続人や意思能力に不安がある方がいる場合も、状況に応じて成年後見制度などを検討しながら、安全に売却できる状態を整えることが重要です。

税理士との連携によるメリット

  • 税金が安くなる可能性を事前に知れる
  • おおよその納税額を把握したうえで売却判断ができる
  • 売却後の申告や必要書類の流れまで見通しを持てる

司法書士との連携によるメリット

  • 書類作成や意思確認を通じて親族間トラブルを予防できる
  • 確実に所有権を移転し取引の安全性を高められる
  • 相続登記の放置による過料や売却できないリスクを回避できる

税務は税理士、登記・名義変更などの手続きは司法書士と連携することで、
手取り額と取引の安全性を両立した相続不動産売却が可能になります。

コンサルティング
feature

他社との決定的な違い

項目一般の不動産会社アクティブホーム
相続案件への対応不得意・敬遠されがち専門スタッフが対応
専門家との連携基本的に手配なし税理士・司法書士等と連携
税務を踏まえた提案税務は別対応手取り最大化を前提に提案
登記・名義変更の対応売却前に別途手配が必要司法書士と連携し相続登記・名義変更まで整理
サポート体制売却後のサポートは限定的アフターサポートまで対応
売却方法の提案仲介のみ(1パターン)買取・非公開・任意売却など柔軟に提案
プライバシー配慮ポータル掲載(公開)が前提非公開売却にも対応
risks

相続不動産を放置すると
こんなリスクが

リスク①

固定資産税・管理費の増大

相続したまま放置すると、税金や管理費の負担が増え、早期売却のメリットが薄れてしまいます。

リスク②

老朽化と近隣トラブル

空き家の老朽化が進むと倒壊や不法投棄などのトラブルが起こり、特定空き家に指定されるリスクもあります。

リスク③

遺産分割の長期化

相続人間で意見がまとまらないまま放置すると、遺産分割協議が長期化し、関係が悪化する恐れがあります。

「いつか考える」ではなく、早めのご相談が資産を守る第一歩です。

cases

相続不動産売却の
成功事例

相続人が複数いて、
実家の売却が進まなかったケース

兄弟間の相続・名義整理・親族間売買
専門家と連携して解決

ご兄弟4名で相続手続きを進める必要があったものの、長年ご家族が暮らしてきたご実家だったこともあり、売却に対する考え方や想いがそれぞれ異なり、簡単には話が進まない状況でした。

さらに、土地と建物の名義人が異なっていたため、通常の売却だけでなく、相続登記や遺産分割協議、親族間売買、適正価格の確認、税務面の整理まで必要となる複雑な案件でした。

アクティブホームでは、司法書士・税理士・不動産鑑定士と連携し、相続人全員が納得できる形で手続きを整理。ご相談から時間をかけて丁寧に進めた結果、相続登記・遺産分割・税務面の不安を解消し、最終的に売却まで完了することができました。

相続不動産の売却では、単に「売る」だけでなく、相続人全員が納得し、後からトラブルにならない形で進めることが重要です。

住宅地 一戸建て
※画像はイメージです。実際の物件ではありません。

亡くなったご家族の所有不動産が
分からない状態から整理したケース

不動産調査・賃貸状況の確認・税務相談まで
ワンストップでサポート

ご主人が亡くなられた後、奥様から「自宅以外にどのような不動産を所有しているのか分からない」というご相談をいただきました。

調査を進めると、ご自宅のほかにワンルームマンションやアパートなど複数の収益不動産を所有されており、物件の所在地、賃貸状況、管理内容などを一つひとつ確認していく必要がありました。

アクティブホームでは、まず所有不動産の調査から着手し、各物件の収支状況や賃貸借契約、管理会社とのやり取りを整理。あわせて税理士とも連携し、ご自宅と収益不動産それぞれの相続税・譲渡所得税の考え方を確認しながら、売却方針を検討しました。

結果として、相続手続き、不動産調査、売却活動、賃貸借契約の引き継ぎ、税務面の確認まで一貫してサポートし、すべての不動産を無事に整理することができました。

突然の相続では、「何を所有しているのか分からない」「誰に相談すればよいのか分からない」というケースも少なくありません。そうした状況でも、専門家と連携しながら全体像を整理し、安心して進められるようサポートいたします。

※画像はイメージです。実際の物件ではありません。

親が施設に入所し、
本人が契約できない状態から売却したケース

成年後見制度と家庭裁判所の手続きを経て、
ご自宅の売却をサポート

お父様が病気により意思表示が難しい状態となり、ご本人による不動産売却の契約ができないというご相談をいただきました。

売却対象は、お父様が長年お住まいだったご自宅です。このようなケースでは、通常の不動産売却とは異なり、成年後見人の選任や家庭裁判所の許可など、慎重な手続きが必要になります。

アクティブホームでは、ご家族と何度もお打ち合わせを重ね、今後の生活設計や売却の必要性を整理。そのうえで、司法書士と連携しながら成年後見制度の手続きや必要書類の準備を進め、売却活動まで一貫してサポートしました。

成年後見制度を利用した不動産売却は、裁判所との調整や許可取得に時間がかかることもありますが、専門家と連携して丁寧に進めたことで、最終的に無事売却を完了することができました。

「親が施設に入所している」「認知症や病気で本人が契約できない」「成年後見制度が必要と言われたが、何から始めればよいか分からない」という場合も、まずはご相談ください。

※画像はイメージです。実際の物件ではありません。
flow

売却の流れ

ご相談・無料査定

まずはお客様のご事情やご希望をじっくりとヒアリングします。「早く売りたい」「家族に知られず売却したい」「相続や名義の整理をしたい」など状況はさまざま。経験豊富なスタッフが現地を確認し、物件の状態・周辺相場・権利関係を総合的に評価し、専門家とも連携しながら適正な査定価格をご提示します。

ご相談はこちら

相続手続き・権利整理

相続登記の申請や名義変更、遺産分割協議書の作成など、専門家と連携して権利関係を整理します。税金の特例適用や共有者間の調整などもサポートし、売却準備を整えます。

税務整理・申告準備

納税額の概算把握、誰が相続すると税負担が抑えられるか、空き家の3,000万円特別控除や小規模宅地等の特例が使えるかなどを税理士と連携して確認します。必要に応じて事前写真や証明書の取得も進めます。

売却プランのご提案

査定結果とご事情をもとに、売却価格や販売方法、スケジュールを具体的にご提案します。非公開での水面下売却、買取、任意売却など複数の選択肢から最適なプランを選んでいただけます。

販売活動の開始

売主様のご意向に合わせて販売活動を開始します。広く買主を募る公開販売では自社ネットワークやポータルサイトを活用し、プライバシー重視の場合は非公開で買主を紹介します。販売状況は随時ご報告し、柔軟に方針を調整します。

売買契約・お引渡し

購入希望者との交渉が整えば売買契約を締結します。契約内容や税務面の注意事項は一つひとつ丁寧にご説明し、納得いただいてから進めます。決済・抵当権抹消・登記変更などのお引渡し手続きも全面的にサポートします。

success stories

お客様の声

「知識がなく不安だったが、丁寧な説明で安心して進められた」

相続手続きや税金についてわからないことが多く不安でしたが、担当の方が毎回丁寧に説明してくださり、安心して売却まで進めることができました。

「資金や条件の不安があったが、柔軟な対応で納得して売却できた」

資金面や条件など不安がありましたが、担当者が柔軟に対応してくださり、納得できる条件で売却できました。

「生活環境への不安を解消し、安心して売却できた」

相続後の生活環境がどうなるか不安でしたが、担当者が親身に相談に乗ってくださり、安心して売却することができました。

faq

ご相談前に
よくいただくご質問

Q
相続登記が済んでいなくても相談できますか?
A

はい、ご相談いただけます。弁護士・税理士・司法書士など専門家と連携し、相続登記の申請から遺産分割協議までワンストップでサポートします。

Q
相続人が多い場合や名義が複雑な場合でも売却できますか?
A

はい。司法書士と連携し、戸籍の確認、相続人の特定、遺産分割協議書の作成、相続登記や名義変更まで整理しながら進めます。売却前に権利関係を明確にすることで、取引直前に手続きが止まるリスクを抑え、安心して売却を進められます。

Q
共有名義でも売却できますか?
A

共有名義でもご安心ください。相続人間での調整や手続きのサポートを行い、全員の合意を得たうえでスムーズに売却を進めます。

Q
売却時の税金についても相談できますか?
A

はい。提携税理士と連携し、相続税や譲渡所得税、各種特例の適用可否まで踏まえてご案内します。税負担を考慮した売却設計が可能です。

Q
税理士は紹介してもらえますか?
A

はい。相続案件に強い税理士と連携しており、相続税の軽減や売却後の申告まで見据えたサポートが可能です。

Q
取得費がわからない場合はどうなりますか?
A

取得費が不明なケースは珍しくありません。税理士と連携し、概算取得費の適用なども含めて、状況に応じた対応方法をご案内します。

Q
査定や相談に費用はかかりますか?
A

いいえ、査定およびご相談はすべて無料です。調査費用などを請求することはありませんので安心してご相談ください。

Q
遠方に住んでいても対応してくれますか?
A

はい。物件の管理や現地調査、書類のやり取りも当社で代行いたしますので、遠方にお住まいでも問題ありません。

Q
売却までどのくらいかかりますか?
A

物件の状態や権利関係にもよりますが、過去の実績では3〜6ヶ月程度が目安です。お急ぎの場合はご相談時にお伝えください。

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まずは無料で
ご相談ください

売る・売らないは後から決めて大丈夫です

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